2024年10月3日 / 最終更新日時 : 2025年3月6日 ライター 佐々木 はる菜 アルゼンチン情報 南米海外転勤から本帰国!決定→到着まで約1か月の裏側、怒涛の日々を支えた「家族会議」「現地校」「海外ママ友」 ブラジル→アルゼンチン海外転勤から日本へ「本帰国」 波乱万丈、全力疾走し続け現地とたくさん関わった2年間の南米生活 約2年間をブラジルとアルゼンチンで過ごしてきた我が家ですが、実はこの度日本に「本帰国」しました。 そもそ […]
2024年8月1日 / 最終更新日時 : 2024年8月1日 ライター 佐々木 はる菜 アルゼンチン情報 ブエノスアイレス観光まとめ/ポイントは街中に散らばる名所を効率的に制覇すること!おすすめスケジュール&スポットを紹介 見どころが多いブエノスアイレスの、観光ポイントって? 現地在住者かつ「駐在妻」の目線での楽しむコツ 夫の海外転勤に伴い家族4人で住むことになったアルゼンチン。「南米のパリ」とも言われる魅力いっぱいのブエノスアイレスに来て […]
2024年6月1日 / 最終更新日時 : 2025年3月10日 ライター 佐々木 はる菜 アルゼンチン情報 40代が始めどき?大人の体と心両方に効く「アルゼンチンタンゴ」の魅力を、超初心者が本場ブエノスアイレスからレポート@LEE連載 タンゴと「結婚生活」の意外な共通点とは? タンゴシューズのお買い物やミロンガ潜入など、集英社「LEEweb」連載で取材 ブエノスアイレスに住むようになってアルゼンチンタンゴを習い始めた私。…といっても、憧れのピンヒールで […]
2024年4月17日 / 最終更新日時 : 2025年3月10日 ライター 佐々木 はる菜 アルゼンチン情報 実はマインドフルネスな「アルゼンチンタンゴ」/100歳まで楽しめる、素敵なダンス ヒールで歩けもしない私が、タンゴについて書きたかった理由 ブエノスアイレスで始めたアルゼンチンタンゴ アルゼンチンタンゴ。踊りや文化としての素晴らしさだけでなく、語感も響きも素敵で、なんだか異国情緒を感じさせる雰囲気ある […]
2024年3月25日 / 最終更新日時 : 2025年3月7日 ライター 佐々木 はる菜 アルゼンチン情報 スぺ語力ほぼゼロで現地校へ転校!誕生日会の嵐と現地ママ会を経て思うこと/ブエノス日記④【入学準備記事レポ公開も】 ブエノスアイレスの現地校で新生活スタート! 午前中スペイン語、午後は英語。どうなる我が子たち?! アルゼンチンの新年度である2月、我が家の子どもたちは日本人学校から現地校へ転校した。午前中スペイン語、午後は英語。スペイン […]
2024年2月7日 / 最終更新日時 : 2025年3月7日 ライター 佐々木 はる菜 アルゼンチン情報 2ヶ月15回通院の駐妻生活で想像以上に便利だった南米病院事情をレポ/LEE連載 2ヶ月15回通院の駐妻生活 想像以上に便利だった南米病院事情をレポ ブラジル→アルゼンチン引っ越し2週間前の骨折を始め、駐在中かなりの頻度で病院に通っている私。 日本との差や面白かったエピソードを中心に、海外に来て学んだ […]
2024年1月29日 / 最終更新日時 : 2025年3月7日 ライター 佐々木 はる菜 アルゼンチン情報 カルチャーショックは人生のヒント!牛乳・卵が常温?!会計前に商品食べちゃう?!学校のゲートがジュラシックパーク並み?! 牛乳・卵は常温販売!会計前に商品を空けて食べる姿も日常 海外現地レポート連載、1月のテーマは「海外生活カルチャーショック」 南米スーパーの面白い実情などを書かせていただいたのは、毎月、海外から子育てや教育についてレポート […]
2024年1月21日 / 最終更新日時 : 2025年3月6日 ライター 佐々木 はる菜 アルゼンチン情報 日本人が知らないアルゼンチン日本ブーム!と、その裏事情 先ほどLEEで公開になった記事には、実は載せられなかったことがいっぱいあり、執筆から公開まで3か月近くかかってしまいました。 アルゼンチン駐妻が現地若者に声をかけられるほど!知られざる「日本ブーム」と人気の理由 アルゼン […]
2024年1月20日 / 最終更新日時 : 2025年3月3日 ライター 佐々木 はる菜 アルゼンチン情報 街なかのカフェで30分で書く「ブエノスアイレス日記」始めます 地球の反対側。長年の友人来訪と、SNSで繋がった新たな出会い 日本から最も遠い都市のひとつ、アルゼンチン・ブエノスアイレス 私にとって今の海外生活は期間限定だ。しかも場所は南米、アルゼンチンのブエノスアイレス。日本か直行 […]
2023年12月27日 / 最終更新日時 : 2025年3月6日 ライター 佐々木 はる菜 アルゼンチン情報 まるで映画のような、ブエノスアイレスの本屋さん 2023年最後の記事テーマは「世界の本と読書事情」 子どもたちが本好きに育った理由は、読み聞かせ習慣にあると信じたい… 2023年もあと少し。私にとって今年最後の記事は、現地レポート「世界の本と読書事情」についてでした。 […]